Q. 1 入社の決め手
企業としての実績、障がいを持っている方への理解、福利厚生の充実さがドコモCSにあり、良いと思いました。決め手は職場の雰囲気が良く、自分の働いている姿をしっかりイメージできたことだと思います。
デバイスサポート
三富 滉貴
2020年入社 情報技術科 卒
全国ショップスタッフ向け研修および試験の作成を担当しています。現在の担当には異動して間もないですが、理解しやすい内容を心がけて研修資料を作成しています。試験については、問題作成から採点シートの準備、結果共有まで一貫して行っています。
企業としての実績、障がいを持っている方への理解、福利厚生の充実さがドコモCSにあり、良いと思いました。決め手は職場の雰囲気が良く、自分の働いている姿をしっかりイメージできたことだと思います。
NTTドコモのグループ企業として、通信業界の最前線で働けることだと思います。
特に通信インフラの観点から基地局の設置・運用にかかわることでお客さまの通信状況改善につなげることができる。
それ以外にも、ドコモショップの運営などにも関わるため、リアルなお客さまのニーズを把握し、最適なソリューションを提案することができる。
上記二点を挙げさせていただきましたが、ドコモCSの特徴として地域密着型の社会貢献ができることも魅力の一つだと考えています。
三年目に、社員育成の一環として『チャレンジプロジェクト』という、自身がプロジェクトリーダーとなり業務改善や新たなプロジェクトの企画提案を行う取り組みがあります。(当時)
その中で、チームの方々にご協力いただきながら新たな業務の運用につなげ、現在も継続して運用できていることをとても嬉しく思っています。大変なこともありましたが皆さんの協力のおかげで成功できたことに感謝しています。
5年間働く中で、コミュニケーションの大切さを実感しています。リモートワークにより対面での機会が減った分、チャットや電話で積極的に連絡を取り合うよう心がけています。円滑な業務遂行にはコミュニケーションが不可欠だと学びました。
試験業務の集計作業において、エクセル関数を活用して作業の効率化を図りました。チームで協力して取り組んだ結果、現在では全国のショップスタッフの試験結果を迅速に集計できる体制が整っています。
他にも、依頼を受けてメンバーにエクセル関数の技術を教える機会が多く、自分のスキルがチームの業務改善に貢献できていることを大変嬉しく思っています。これからもチーム一丸となってより良い成果を出せるよう努めていきたいです。
二つ挙げられます。
一つ目は、自己成長を実感したときです。業務を通じて新たなことができるようになった際には、自信や達成感につながります。
もう一つは、社会やお客さまに貢献していると認識できたときです。自分の担当業務はお客さま応対をするショップスタッフの研修のため、間接的に質の高い応対が可能なスタッフの増加に寄与できていれば良いなと考えています。
出社
ミーティング(エクセルシート作成)
試験結果集計作業
ミーティング(問題作成)
ランチ
ミーティング(業務効率化)
資料作成
自己学習
退社
基本的にインドア派なので、自宅でアニメを見たりゲームをして過ごすことが多いです。
ただ、外に出ないと健康に良くないため、近くのコンビニまで散歩がてら出かけることもあります。また、たまにですが海へ魚釣りに行くことやプチ旅行として遠出をすることもあります。